ちゃんとモト

「福田素子」は「幹」と「モト」夫婦二人のペンネーム。 ここは二人で管理するブログです。
マンガ絵日記、趣味のイラスト、ねこ話、もちろん仕事のお話も。

最近配信情報をお知らせすることが増えましたが
まだ電子書籍になっていない作品がごっそりあります

何度か書いていますがうちは作品数多いけど
単行本がほとんど出ていません。

理由は漫画家になって初期の単行本の
初動売上が悪いという実績のせいです
(と言われております)

でも雑誌掲載でアンケートが良いということで
お仕事はずっといただいていたもんで
作品数だけは増える増える。

10年以上続いたシリーズ物も単行本に
ならないままでそれはまあ仕方ないと
思っていたのですが

たまに「まとめて読みたいのですが
単行本はいつ出ますか?」と問い合わせ
いただいたりすると申し訳ない気持ちで
いっぱいでした
(当時は単行本になっていないものは
電子書籍という形にもならなかったので💦)

ある時「読まれないで眠る作品を読んで欲しい」
ってすごく思って10年くらい前から自分ちで
電子化計画始めました。
でも作業たいへんで少しずつ💦

近年お付き合いのある編プロさんや
電子書籍の代行会社さんなどのおかげで
配信作品が増えたことはほんとありがたくて
うれしいです。

「雑誌掲載で終わり」だったものが
たくさんの人に読んでもらえる機会を
もらえるとか(;▽;)

そういう意味もあって各電子書籍の
担当の方に「可能なら読み放題・Kindle Unlimited
などには入れてください」とお願いしています

電子という新しい出会いの場で
多くの方に出会えることを願っています

先日のブログでご案内した作品全て
Kindle Unlimitedで読めるようになりました
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作品の資料写真のために取材にうかがってきました。

地元佐伯市の模型屋さん
「ホビーショップボカン」
紹介サイトは→こちら

なんとこの十年くらいで周辺に
模型屋さんがなくなって
「絶滅危惧の店です」とか(笑)
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扉を開けてすぐにシャアザクがお出迎え(*^^*)
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お客さんたちの力作が展示されております
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なんだろう懐かしい雰囲気
オープンして21年目とのこと
店長さん「昭和っぽい感じにしたくて(笑)」
とかおっしゃってて
私が欲しい画像イメージにピッタリで
ありがとうございます!です

しょっぱな
「私の最初のプラモ体験はサンダーバードで〜」
というところから〜の楽しいお話いっぱいでした
(年齢バレバレww)

最近のプラモのお話とか聞きながら
二十数年前に一家でガンプラ作っていた頃と
ずいぶん進化していてびっくり

ニッパーいらないんですね!
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あとカスタマイズパーツとかおもしろかった!
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ガンダム人気がすごいらしいけど
戦車・お城・車・戦闘機は安定の人気らしいです。
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あと最近 昆虫のプラモとかも入ってきてるとか(*^^*)
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店長さんが昔模型雑誌で読んだこのフレーズがとても好きで
とわざわざ書道の先生に頼んで書いてもらったというこれ。
いいですね!
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そしてふくだの戦利品(笑)
ニッパーも接着剤もいらないというザクをば\(^o^)/
あと細筆♥

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ちゃんと取材ですよ!
ええ!

これから描くんですよ…(描くんだ…)

「七福商店街の招き童」の最新話に出るお店は模型店です\(^o^)/

スクリーンショット 2021-06-30 19.11.39
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雑誌「ドラマチック愛と涙」の創刊から
シリーズで3回描かせていただいた
「不思議なポケットに笑顔を入れて」
電子書籍で配信となりました。

福田がよく描く「疑似家族」物です。

作品紹介文より
【見知らぬ女性が突然「子供を預かって!」と、58歳でおひとり様の麦子のもとにやって来た。民生委員をしていた麦子の母を頼って来たと言うが、その母は既に他界し家には麦子ひとりだけ。一晩だけの約束で親子を泊めたが、翌朝、母親は子供たちを置いて消えてしまった…。お人好しの麦子は、結婚もした事がないのにいきなり二人の子育てをする事になってしまった。家族が全員亡くなり、本当の「おひとり様」になったばかりの麦子だったが、子供たちがいる暮らしでいつしか寂しさは消え、麦子の第二の人生は彩りのあるものに…。家族の在り方のひとつを描いた、愛と涙あふれる三話を収録!】

一話目「不思議なポケットに笑顔を入れて」
出逢いの回です
スクリーンショット 2021-06-17 0.07.50
二話目「ずっと・いつも・きっと・いっしょ 」
だんだんとほんとうの家族になっていく回
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三話目「そしてビスケットは増え続ける」
子どもたちは大人になり独立していく
一人残った麦子も高齢となりー
麦子の生き方が子どもたちに渡したものは
最終話です
スクリーンショット 2021-06-17 0.06.23

そしてこの3つのお話が収録されているのが
単行本版の「不思議なポケットに笑顔を入れて」です。
スクリーンショット 2021-06-16 23.09.43

17日現在 既に配信になっている書店さんもいくつかありました。
Kindle他いくつかの書店さんでは18日配信と案内が出ていました。
よろしくお願いいたします(*^^*)
単行本版のリンクです
Kindle→こちら
ebookjapan→こちら
book☆walker→こちら
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お預けしている配信先からの外部委託の手続きの関係で
Kindleで未配信だった作品が6作品配信になりました。

これでようやく「続・きりんが丘のココロ屋」
「新・コドモのお医者」がKindleで最終巻まで
読んでいただくことができるようになりました。

今回配信の作品たち他書店さんで
読まれている方もいらっしゃるかもしれませんが
Kindle派だよーという方いらしたらぜひこの機会に
読んでいただけるとうれしいです。

またこちらの作品たちは少し間を空けて
Kindle Unlimitedで読めるようになる予定です。
その時はまた告知させていただきます。

今回配信の作品たちです

「続・きりんが丘のココロ屋」4巻
こちら
スクリーンショット 2021-05-28 16.11.35

「続・きりんが丘のココロ屋」5巻
こちら
スクリーンショット 2021-05-28 16.11.11

「新・コドモのお医者」4巻
こちら
スクリーンショット 2021-05-28 16.12.09

「大人になりましょ」
こちら
スクリーンショット 2021-05-28 16.10.43

「イブたちの白い月」
こちら
スクリーンショット 2021-05-28 16.14.11

「三十路まえのアリス」
こちら
スクリーンショット 2021-05-28 16.10.18


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去年から準備していただいていた作品の配信がようやく間近となりました。

2008年の作品「私という名の冒険を」というタイトルのもので医学博士の海原純子先生の半生を描いた作品です。
海原先生1
今回の配信について先生にもご快諾いただけたと担当さんからうかがいました。

今から13年ほど前の作品なのでその頃までの先生の半生を描いています。

単行本になることもないままのこの作品多くの方に読んで欲しいと思っていたので今回の配信はとてもうれしいことなのです。

以前監修などでお世話になった海原先生。

お会いしてからずいぶん時間を経てから
海原先生ご自身を描いてみたいという気持ちがふつふつと湧いてきて

無謀にも先生にお手紙を書いてお願いをして許可いただけたので企画に起こして作品となったのが今回配信していただくことになった「私という名の冒険を」です。

ぜひ多くの方に読んでいただければと思います。
告知をお待ち下さい\(^o^)/


海原先生と初めてお会いしたのは1994年今から30年ほど前のことです。
女性の身体と心について関心を持って調べていた時先生の書かれた本に感動して「ぜひ先生にお会いしたい。そしてこれから描きたい作品の監修をお願いできれば!」と思い当時の担当さんに連絡を取っていただいたのがきっかけです。

そうしてできたのが1994年「イヴたちの白い月」という女性外来を舞台にした作品です。主人公の設定など海原先生のお話などをモデルにしたりしております(^^)

当時は女性外来についてあまり認知されていなかったので企画通るかなぁと思いつつ出したら担当さんが「私も興味があります」ということで通りました。

医療的な部分は時間の経過で今はバージョンアップされていると思いますが伝えたいことのメインは「自分で自分のことを知ろうね」というものだったので読み物としては楽しんでいただけると思います。

コミックスにはなりましたが絶版となっていて電子書籍としてebookさんだけで配信中でした。それも5月28日にはKindleで配信となるのでご興味ある方はぜひ
スクリーンショット 2021-05-25 22.44.18
こちら


その後もシリーズ連載や読み切りでたくさんの女性の身体と心について描いています。共通のテーマは「自分を知ること。大事にすること」「自分とのコミュニケーション」です。

シリーズではこちら2つが女性外来を舞台にしたものです

「おんなのセンセ」
→電子書籍タイトルは「母体保護法指定医 森下光子」

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「15センチの関係〜SEXから病まで」
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15センチタイトル

「母体保護法保険医 森下光子」の方は女性誌連載
「15センチの関係」は電子での連載でした
なので「15センチの関係」の方が対象読者をより広く考えて描いたつもりです。
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連載中の作品
「マダム花蓮の人生レッスン」
まんが王国さんにて隔月ペースで連載中
一話目無料試し読みできます→こちら
スクリーンショット 2020-12-25 16.22.07

人生悔い無しの稲垣花蓮(85)が一緒に事故に巻き込まれた女性凛の身体に入り込み凛は心の中で引きこもり。そんな凛への人生レッスンスタートです
「ミステリーブラン」(青泉社)に「マダム花蓮の人生レッスン」が雑誌電子より少し遅れて出張掲載されています。

連載中の作品
「メモリーダイヤル」
まんが王国さんにて隔月ペースで連載中
一話目無料試し読みできます→こちら
スクリーンショット 2020-12-26 12.42.40

うこの世にはいない相手と会話ができるという都市伝説。もしあなたなら誰にどんな思いを伝えるのか――話題となった剣名舞さん原作の舞台作品をコミカライズです。さまざまな秘密を抱えた男女の想いが複雑に絡み合う10年間の時空を超えたヒューマンラブミステリー 

連載中の作品
「いっぷく食堂の招き童」
隔月刊「ドラマチック愛と涙」(メディアックス刊行)にて連載中。
スクリーンショット 2020-12-27 20.18.56

さびれかけた商店街を舞台にした物語。食堂の店主の権三郎の孫・剣斗が関わる人を笑顔にしていく。毎回入る簡単レシピが好評です(*^^*)

再録雑誌
「15の愛情物語」(メディアックス)では読み切り作品再録

「15の愛情物語SP」(隔月刊)では「コドモのお医者」再録連載中

他・女性誌での再録が多いです

「ふくだもとこ」名義のロマンス作品などは「福田素子」ででないものもあります。現在配信中のロマンス作品です→こちら

ふくだの電子書籍はKindle Unlimitedで読めるものかなり増えました。無料アプリでも増えているようです。ほんわか・コメディ・動物・人情・医療・ロマンスなどいろいろ取り揃えております(笑)一息時のお供にぜひ\(^o^)/
Amazon著者ページ→こちら
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ネームの直しについてのいくつかのこと
私のネームで困ったなぁなことと
有効だった対処法を文字にできそうなこと
少し書いてみました(*^^*)
(Twitterの140文字で簡潔に書けなかったのでブログにww)

「ちゃんと直そう」と思いすぎると
本来描きたかったものと遠いものが
できあがることがあります。

しかもお話の矛盾も埋め「ちゃんと」
すればするほど、提出した結果
「…まとまりは良くなりましたけど
おもしろくないですね。
これもうボツにして別のを描きませんか?」
ということも少なくなく。

こういうの直しのポイントが
「おもしろさを伝える」から
「突っ込まれないよう整える」
になってる時によく起きます(ふくだの場合)

なので本来の目的地がぼんやりしてきたら
一旦止まって地図見直し

*直しの地図は違う道選んでも目的地見失わないよう

あと編集さん「アドバイス」
「なんとなくな感想」
「こうして欲しい」という希望を
ミックスで語られる方も多いというのも
長く描いてきて気がついたこと。

*これ全部「こうして」って受け取ると迷走確実

なのである時期から電話でもメールでも
直しを言われた時

「これは〜って言うことなんだな。
そう直せってことだよね。うーん」
となる前に

「これは〜という事で良いでしょうか?
その場合〜」


こちらの了解が間違えてないかの確認を
するようにしまして提案された直しをすると
流れが変わる場合はそこも伝えるようにしています。

そうすると「絶対にこうしてほしい」ではなく
直して欲しいのは【エピソード(出来事)】でなく
「ここちょっと堅いから柔らかい表現が
いいなと思って…」という【雰囲気】
だった
ということだったということも。

*勝手に解釈しないで確認だいじ

このあたりを意識してからネームの直しの
迷走がかなり減りました。
書いたら「あたりまえじゃん」だけど
意外に気が付かないまま迷走の期間が
長かったので参考になればと思って
書いてみました(*^^*)
ちょびっとでもお役に立てば幸いです
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教習5回目


ちょっと投稿空きました(苦笑)

(注・これは15年前のブログ記事を改稿して再投稿しているものです)

前回まではこちら

実はこのところバイクの事ばかり

正確には「転ぶ事ばかり」考えていたので

ちょっとびびり虫が心に住み着いている私。


教習所に行く時には心拍数が上がり

手足に汗がじんわりとにじむという有り様。


こんな自分に――腹が立つやら情けないやら。


それでも勇気を出してプロテクターを装着!

がんばれと自分に言い聞かせる。


今日もスクーターからと思ったら

先生「スクーターばかりじゃ可哀相だろう」と思ったのか

「福田さん、今日は小型の方にするかな?」と言ってきた。


超ひさしぶりのバイク教習


いつものごとく

「さ、乗ってエンジンかけて」と先生の声でスタート


またがって

右足をステップに置いて

発進の手順を思いだしつつー


「あれ?なにか変」と心の声。


もともとつま先が着くくらいなんだけど

今まではもう少し…

と違和感を感じかけるも

「発進してー」という声に

勇気を振り絞って発進。

(発進するのに、振り絞っていてどうする>私!)


先生の後ろを着いて行くよう言われ

ひよこのように着いて行くと

いつものコースから外れて自動車教習のコースへ


どうやら四輪の練習の人がたまたまいないらしく

先生は「信号も気にしないでついてきて~
加速して~」と軽やかに走る。


せ…先生!

気持ち良いでスーーーー!


先生の「ほ~~ら、バイクは怖くないんだよ~」
と言う声が聞こえそう(笑)



気持ちよく何周かして

ふと心にフラグが立つ

(あれ?今日はまだこけていない)

(もしやこれからっ?)


そして停車するなり

バッタン


コケた…



すごくいい音がしたせいか先生あわててやってきて

「大丈夫?はさまれた?」と声かけしてくれる。


すかさずこけた時の対処をばする私


「えーっと、エンジンを切って、そんでもって…」

うんとこしょっと、バイクを起こし

「おお!一人でできたね。」と褒められる

子どもかっ!(苦笑)


しかし再始動するにもバッテリートラブル


そして集中が切れる…


今回2時間枠を取っていたのだけど

バイクの調子も悪いのと私の集中が切れたのもあって


「2時間目は見学という事で
センタースタンド立てたバイク(400cc)
に乗ってギアチェンジの練習でもする?」
と提案してくれる。

バイク自体に慣れねばと、コクコクと頷く。


そして400ccの中型バイクをスタンドで立て

エンジン始動

その上に私はまたがり

ギアチェンジの練習。


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さすが中型小型とエンジンの音が違うぞ!

正直言ってちと怖い。


でもセンタースタンドで立てているから
「転ばない」わけで


アクセルを開けてギアチェンジ。


止まっているバイクにまたがりギアチェンジ。


すごいぞ私。

中型バイクに「乗っている」


ちなみにいくらアクセルを開いても

センタースタンドで立てているのだから

後輪は浮いているわけで


「絶対に

なにがあっても

発進しない!

もし発進する事があれば

それは呪いです!」

と先生のお言葉。


にもかかわらず

音も大きくなって振動が身体に伝わってくきた時


「動き出すかも!」とチキンハート発動!

ギアを戻してニュートラルに。

しばし考えてエンジンを切る。


ふうっ。


とうとう最後はエンジンを止めた中型バイクにまたがり

教習を受けている皆を見ながらバイク教習本を読むことになった私の姿は遊技場で遊ぶ子どもの図。


そうして5回めの教習は終わるのであった

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