タイムアタック



「時間が足りない病」は進行性のもののようです。
日々年々足りなくなっているようです。

そんなもんで、時間のやりくりの1つとして
私がやっていることの一つが食事の支度の短縮化。

そのためにやっているのがタイムアタック。

たとえば「カレーとスープとサラダの完成までの時間予算は30分」と決めると時計を睨みつつスタートするわけです。
よく聞く「心地良いリズムのまな板に乗る包丁の音」とかってんじゃなく、ハッキリ言って「突貫工事」
(ちなみに昼ごはんの時間予算は15分。
予算取れない時はほか弁ですわ)

そうして最近はさらにいろんな時間短縮できないかなぁと考えていて
ハッとひらめいたですよ。
「夫!私他のこともタイムアタックやるよ!
洗濯物とか、メールの返信とか、いろんなものを時計睨んでよーいドんでやってみるよ!そうしたらきっとー」

「そうしたらきっと、あんたドンドン暴走して、とんでもないことしでかすからやめて」とサクッと止められました。

「とんでもないこと」…
夫の頭の中で私はどういう認識されているんだろう。